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イベントレポート

一つのいのち

「交通事故ゼロ 水辺の事故ゼロ」を目指し、今年もライフセーバーカーが走ります!

「交通事故ゼロ 水辺の事故ゼロ」を目指し、今年もライフセーバーカーが走ります!

7月11日よりスタートした夏の交通安全県民運動に合わせ、今年度も静岡県ライフセービング協会様へライフセーバーカーをお貸出ししました。

静岡スバルでは、毎年静岡県ライフセービング協会へラッピングカーを貸与しており、海辺のパトロールに活用していただいています。

車両貸与式_2
サポート活動も今年で7年目。今年も交通安全県民運動に合わせ、貸与式を行いました。
交通安全県民運動期間は、店舗前で旗持ち運動を行い、地域の皆さまへ交通事故ゼロの啓発運動を行っています。
今回も昨年と同様、ライフセーバーの皆さまと静岡県警清水警察署の皆さまにもご協力いただき、ずらリならんでの旗持ち運動となりました。
その後は、ライフセーバーカーの貸与式と、全員揃っての記念撮影をおこないました。
メディアのみなさんに取材いただいた野澤社長へのインタビューです。
「ライフセーバーが季節を問わず準備してくれているからこそ、水辺で安心して活動することができる。一緒に一人でも多くの命を守っていけたら」と語っています。

■静岡スバルの「水辺の事故ゼロ」活動
株式会社SUBARUは 「2030年に交通死亡事故ゼロを実現する」 ことを目標に掲げ、安全・安心なSUBARU車をお客さまのもとにお届けしています。ライフセーバーへのサポート活動は 「いのちを守り輝かせるその思いに垣根はない」 という思いから2020年にスタートしました。当初は静岡、神奈川、千葉の3県での取り組みでしたが、今では 「一つのいのちプロジェクト」 として発展を遂げ、 全国のSUBARUで様々な活動が展開されています。
静岡県内の 「交通事故ゼロ」 を掲げる静岡スバルと 「水辺の事故ゼロ」 を目指す県ライフセービング協会との協働は6年目を迎えます。本年も交通事故防止啓発の協働に加え、社員、お客さまへのAED講習を行う予定です。
県ライフセービング協会と地域の皆さまと一緒に、静岡県が安全で過ごしやすい地域となるよう願い 「水辺の事故ゼロ」 活動に取り組みます。


1つのいのちプロジェクト(ロゴ)

一つのいのちプロジェクトとは?

「人を中心としたモノづくり」のなかで安全を最優先に考え『いのちを守る』ことを大切にしてきたSUBARUが、人々の暮らしと自然環境をまもるパートナーを応援する社会貢献活動です。
静岡スバルも一緒に取り組んでいます。
全国の取組み紹介は、こちら